目白大学では、教員の教育活動と研究成果を評価するために、毎年ベストティーチャー賞を授与しています。2023年度のこの賞は、外国語学部の後藤裕也准教授に授与されました。後藤准教授は、学生の指導に
目白大学中国語学科では、春休みを利用した短期留学プログラムの参加が決定した学生を対象に、出発直前の事前説明会を実施しました。この説明会は、中原大学(桃園市)と北京語言大学への留学を控えた学生たちに向け
本日は目白大学中国語学科のフォローアップセミナーを開催しました。4月から新一年生として入学予定の皆さんが集まり、自己紹介をしたり、事前課題に関する講評やキャンパスツアーに参加したりしました。教
目白大学の学生による自主ゼミ「中国語の新聞を読む会」が開催されました。この会は、学年や習熟度の壁を越えて有志が集まり、中国の新聞記事と取っ組み合おうというものです。 中国語を正しく発音し、中国語
10月26日(土)、中国語学科の学生と交換留学生の希望者20名ほどと学科教員3名で静岡県三島へ一日旅に出かけました。普段のキャンパスライフを離れ、学科の学生と留学生がじっくり交流するため毎年秋に開催さ
10月19日(土)、桐和祭の企画の一つで、「大学1年生の中国語授業ガチ体験」が行われました。このイベントでは、伊藤大輔准教授が担当する大学1年生向けの「中国語」の授業を、参加者が実際に体験すること
目白大学の中国語学科では、中国語の「聞く」「話す」「読む」「書く」「訳す」という5技能について高度な運用能力を身につけることを目指し、さまざまなニーズに合わせたクラスで学びます。実用的な中国語の習得や中国文化への理解を深め、コミュニケーション力も養います。
中国語を基本からしっかり学ぶ文法・作文・会話クラスのほかに、検定・資格対策など中国語の習熟度に合わせた多種多様な授業を設置。上級者向けに映画やマンガ、最新ニュースなどを教材とした、セリフの練習、短編ドラマの作成・発表、翻訳などを行います。初学者も既習者も、基礎から応用まで学ぶことが可能です。